スペイン・バル

Posted 2008.07.02 17:11
Filed under 02. 食事

最近、京都で増えているのがスペイン・バル。バル人気というのは全国的なものですが、京都市内の場合は極地的で、お店を比べられる分、各店舗の明暗がはっきりしやすい。これは、お客さんにとって大きなメリットですよね。

何といっても、あの気軽さが好きで、わりとよくバルを利用します。ちょっと飲むだけでもいいし、ちゃんと食べてもいい。レストランとは違って、その時の気分で使い分けられるので気に入っています。

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エコロジー

Posted 2008.07.01 23:48
Filed under 06. 日常・雑感

最近、近くまで行く用事があったので、一澤信三郎帆布に寄って、手提げ鞄を買いました。

最初はエコバッグを買うつもりだったのですが、前回のバッグはすぐに破れてしまって、エコロジーどころかゴミを出してしまったので、そのあたりも考えないといけないなって思っていたのです。それで、今回は一澤信三郎帆布の鞄にしました。

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ライブハウス

Posted 2008.06.30 18:40
Filed under 05. コラム

週末、友人のライブに行って来ました。よかったらなんて誘い方だったから、ちょっとした趣味かと思ったら、本人達は真剣で、とてもいい音楽だったので、仕事で遅れてしまったことが残念でなりませんでした。

真剣といっても、それを仕事にしようというわけではありませんが、ライフワークとしてやっていきたいみたいです。ライブ後の打ち上げに参加して、友人以外のメンバーの方々を紹介してもらい、その温かい人柄に触れ、今後も応援したいと思います。

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京都の立ち飲み屋さん。

Posted 2008.06.29 23:05
Filed under 05. コラム

最近、立ち飲み屋さんに、よく行くようになりました。それも、20代の女性に誘われて。昔ながらのイメージそのまんまの立ち飲み屋さんではありませんが、やはりどこか雑然とした感じがあるものです。

それはお客さんでも同じ。社長さんもいれば、会社員や派遣で働いている人もいて、その立場はばらばら。だけど、立ち飲み屋さんでは、そんなことは関係なく、たまたま隣になったからという理由で話し込んだりする。そんな出会いもまた、立ち飲み屋さんのおもしろさ。

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あじき路地

Posted 2008.06.28 18:22
Filed under 01. 京都

若手作家さんが住居兼工房としている京都の路地「あじき路地」は、路地のイメージそのまんま、人が住まなくなった町家を大家さんが改築・改装したところ、若手作家さんが移り住んだことから注目されるようになりました。そうそう、日曜日だけ営業の「日曜日のパン屋」さんもありますよ。

パンが無いならケーキをお食べ。 : 日曜のパン屋さん。

京都の中心部の細い小さな路地に日曜のパン屋さんはある。(中略)可愛い看板が目印。

少し不便な場所ではありますが、それだからこそ昔のまんまの町家が残ったんだろうと思いますし、それをおもしろく感じた若い人達が移り住んだんでしょうね。応募はなんと60件もあったそうで、実際の物件を見て入りたいと思った人がそれだけ多かったということみたいです。

京都のこと : 魅惑の路地

注意していないと通り過ぎてしまう。そんなところにその小さな路地はありました。

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京都の居酒屋さん

Posted 2008.06.27 16:46
Filed under 01. 京都

京都といえば、そのイメージから日本料理や京料理、割烹、今の季節なら鴨川の床などが思い浮かぶと思いますが、居酒屋さん、もちろん立ち飲みだって街にはあります。そういったお店に最近になってよく行くようになったのですが、誘ってくれるのは若い女性です。自分の父親くらいの男性が多い店内に、気にすることなく入っていくわけです。

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百万遍の、つばめホールという居酒屋さん。

Posted 2008.06.27 00:49
Filed under 05. コラム

出町柳でビールを飲みますとTwitterにpostしたら、「百万遍にあるつばめホールがオススメです」と教えてくれる人がいた。それに気づいた時にはすでにボンボンカフェでビールを飲んでいたのですが、つばきホールのことをネット検索したら、懐かしい名前が出てきた!

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ガトーフェスタ・ハラダのラスク「グーテ・デ・ロワ」

Posted 2008.06.24 16:21
Filed under 03. スイーツ

昼下がりの気だるい時間、気を抜くと眠ってしまいそうなのは糖分が足りないからと言い訳しつつ、ガトーフェスタ・ハラダの「グーテ・デ・ロワ」というラスクを食べる。手土産としてもらったーテ・デ・ロワは、ラスクという素朴なお菓子ではなく、しっかり作られた感があるものでした。これはおいしいですよ。

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