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東京・渋谷「CASA DEL BUENO(カサ・デル・ブエノ)」本格スペインバル

Posted 2006.10.30 22:51, 01. ライフスタイル・流行

渋谷・井の頭通りに大型スペインバル、創作タパスも - シブヤ経済新聞」からの引用:

スペイン語で「バー」を意味するバルは、酒やコーヒー、「タパス」と呼ばれる小皿料理などを提供する、スペインでは一般的な外食業態。立ち飲みでカジュアルに飲める気軽さや、串や楊枝に差して食べるピンチョスなどのタパスが人気を集め、日本でも認知を広げている。

東京・渋谷「CASA DEL BUENO(カサ・デル・ブエノ)」

最近、目立って街に増えているもの。それは「バル」

スペイン料理の飲食店です。気軽さという意味では、アイリッシュ・バー(パブ)もそうなんですが、さらに気軽に使えるあたりが「バル」の良いところ。

あくまでイメージですが、お酒と会話なら「パブ」がいいし、食べながら飲みながら話しながらっていうんなら「バル」がおすすめ。

カフェ新聞でも何度か紹介した「タパス」ですが、スペインの小皿料理で、スペイン各地に伝統的な郷土料理があり、地域自慢の一品が必ずあります。

代表的なタパスは、フライパンを使って作る「両面焼きのオムレツ」です。

素材を生かした料理法で、「素材が新鮮なら簡単な調理の方が美味しい」という、シンプルさ。

イスがあっても立ち飲みしてもいい雰囲気、グループでの利用が圧倒的に面白くて楽しいのが大型スペインバル。

忘年会シーズンですから、気軽なパーティを企画するのもいいですよね。ある程度、場の雰囲気がなごんだら、抜け出しやすいっていうのもメリットかも(笑)

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